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南ぬ豚 手揉みベーコン

っかりと熟成された濃厚な味わいと旨み。

良質な南ぬ豚が原材料

肉そのものの旨みが凝縮

原材料は、とてもヘルシーな品質のいい南ぬ豚(ぱいぬぶた)を使用しています。美味しい甘みのあるバラ肉を手揉みして塩漬けし、しっかりと熟成。昔ながらの製法で仕上げた手揉みベーコンは、化学調味料を使っていないので、肉そのものの甘さとコクをお楽しみいただけます。

“食の安全”を考えた製法

手づくりにこだわる昔ながらの製法

南ぬ豚の本来の甘みや旨みを大切に、昔ながらの製法にこだわって作っています。均等に味をしみ込ませるために裏表しっかりと塩で手揉みし、肉本来の持つ浸透圧を利用して8日間じっくり熟成。仕上げのスモークは、香りを一層引き立たせるために桜100%を使用しています。短期間で味をしみこませ、製品の分量を増量させるために加水している一般的なベーコンとは違って、手間暇かけて手作りした味わいをお楽しみください。

パイナップルを食べてすくすく育ちます。

本物の美味しさを届けたい気持ち

本物の美味しさを届けたい気持ち

石垣島にある自社牧場の『幸福牧場』で育てられた南ぬ豚は、『やえやまファーム』の農園で丹念に作られたパイナップルの搾りかすと、ふすま(飼料)を混ぜた餌を食べて育ちます。ジュースの副産物を南ぬ豚の餌に利用し、南ぬ豚の糞尿が農園の肥料となり、美味しいパイナップルが育つ。豚を育てるだけでなく、そんな自然の摂理のことも気に掛けています。また、南ぬ豚は、一度の出産で生まれる仔豚の数が一般の豚より少ないことから、大量に増やすのは難しい品種です。しかし、『やえやまファーム』は生産性を上げるよりも、時間と手間をかけて、本物の美味しさを届けることを大切にしています。また、自社の牧場で育った南ぬ豚は、品質・衛生管理をしっかり行っている自社の精肉工場で加工され、鮮度を保った上でお届けします。

南ぬ豚のおいしさの秘訣を分析

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